FYCふへんゆうこうクラブ)とは・・・
草加の爺引きこもり相談室  
映画 『ビック・チャレンジ!』−主演・松平健、監督・大林宣彦  
草加の爺引きこもり相談室
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ポジティブな生き方の提案

絶対(普遍・不変)をテコとして活用することで、
私たちの行動に大きなエネルギーを得て、
その結果として、きわめてポジティブな生き方をしましょう
映画『ビック・チャレンジ!』−主演・松平健、監督・大林宣彦
映画 『ビック・チャレンジ!』−主演・松平健、監督・大林宣彦
FYC−引きこもり相談室、映画制作、アート教室
『F』 ふへん・普遍・不変
Y』 ゆうこう・友好・遊交
『C』 クラブ・倶楽部・くら部

そこでは一番の基本に返ること。これが肝要です。
そこで『普遍』・『不変』といった概念が必要になります。
つまり、フィクションとしての『絶対』の概念です。
変化し瞬時に消えるこの世の中とは、全く対極に位置する概念の必要性です。

この謂わばフィクションとしての『絶対』の観念を、テコの支点として利用することで、
私たちの行動や思考の歪みを正して、生きるための自信に繋げようということです。

【ゆうこう】とは『友好』であり、つまり友達と仲良くすることですし、
『遊交』でもあり、すなわち『遊び戯れることを通じて相手と交わること』でもあります。
相手とは、勿論、フィクションの『絶対』です。

最後の【くらぶ】とは『クラブまたは倶楽部』ですし、大和言葉で『くら』とは
『神や人や鳥などが一時的に止まる場所』であり、部は漢字の部位を表しています。

今生きる私たちにとても大切であり、是非とも多くの方々にご利用いただきたい
『プレイ・スポット』として工夫を凝らした仕掛けなのです。

遊びの持つ重要性の提案

子供は『遊び』の天才です!?
恐らく、子供にとって『遊び』は母乳以上に大切な養分です。
単なる遊びを含めた『遊び』全体の中核には、
『絶対とともにあって、絶対と遊ぶ』時間、
言ってみれば『無為』の時間が据えられなければなりません。

労働の場の価値観が『他者の満足・他人への奉仕』に中心を置いているとすれば、
遊びの場の価値観は『自己満足・自分自身への奉仕』を飽くまでも重んじ、
徹底して追及することにあります。

これは人間に与えられている四つの幸せ、つまり、
『天の配剤(天からの幸福)』、『地の恵み』、『人の和・輪』、『自分が自分である事』の
『人の和・輪』と『労働』が、そして『自分が自分である事』と『遊び』が、
それぞれピッタリと対応しているのです。

とにもかくにも、本来の『遊び』の場は、豊かな心、創造力、想像力、その他
生きるために必要な真の知恵を育み、旺盛な生命力・好奇心を満たす
非常に重要な空間であり、時間なのです。

生きること、生きてこの世にあること。
そのこと自体に既に大きな、限りない価値があること。それも、無条件であること。
その事実に、私はこの際、大いに人々の関心と注目を集めたいのです。



※その手法は... ⇒ 草加の爺のホームページをご覧ください。
心の掃除・カタルシス(浄化作用)の提案

古代ギリシャ人に学ぶ!?

私たちは、日々の生活の中で種々様々なストレスを受けながら暮らしています。
そのストレスを心の中に溜め込んでばかりいては、しまいには心そのものが病んでしまいます。
どうしても、心の清掃・カタルシス(浄化作用)が必要となるのです。

奇跡の人類と称される古代のギリシャ人は、賢明にもこの事実をよく知っていて、
半円形の大劇場での悲劇の上演によって市民を治療する、実に見事な方策を
遥かの大昔に講じて、毎年定期的に実行していたのです。

現代の世界各地で行われている『大円形場』『スタジアム』での各種スポーツイベントは
興奮と一時的陶酔とを人々にもたらしますが、心の中が本当に『清掃』されているかどうかは、
定かではありません。所謂『うさばらし』と『カタルシス』とでは似て非なるものがあるどころか、
根本的に違っているのだと思われます。

私たちは生きる上で、日々の生活を営む上で、どうしても本物の『カタルシス』を
必要としているのです。その事実を、古代のギリシャ人が教えてくれているのです。
そこから謙虚に学ぶ姿勢が大切だと思いますが、いかがでしょうか。

私個人は、将来的には国家的プロジェクトとして、純粋に『カタルシス』を目的とする、
芸術としての劇、舞台芸術としてのドラマを国民・市民に提供する場や人材の創出を、
是が非でも実現させるべき、との強い信念を抱いてはいるのですが、なかなかどうして、
そこまで辿り着けるか覚束ない限りです。

ところが、現在私が所属するNPO団体の『キャリア学習サポート21』との出会いがあり、
実現の可能性は少しずつ大きくなりつつあります。



※その続きは... ⇒ 映画『ビック・チャレンジ!』のページをご覧ください。
総合メンタルケア
    
映画製作企画
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アートリ絵ん−アート教室  
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アートリ絵ん−アート教室
アートリ絵んでは毎回いろいろな創作ネタを用意しています。
それらは1回(2時間)で1つの作品が仕上がるように、
内容を組んでおりますので、毎回の創作を新鮮な気持ちで
お楽しみいただけます。

楽しむことに専念できるようスタッフが助手となり、
あなたの創作のお手伝いをさせていただきます。

必要な材料や道具はすべて用意しています。
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アートリ絵んでは心が充たされますが、お腹は満たされません、 
事前にお腹を満たしてからのご利用をお奨めしております(笑)。


その続きは... ⇒ アートリ絵んのホームページをご覧下さい。 

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絵心の要らない
 アート教室
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『アートリ絵ん』はクレヨンや水彩絵具など、
多くの人が一度は使ったことのある画材を使い、
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どなたでも気軽にお楽しみいただけます。